こんにちは、FMシステムです。
FMシステムメールニュースをお届けします。
今回のトピックはこちらです。
・【10/23開催】「Archi Future 2026」グループ共同出展のご案内
・note更新:ファシリティマネジメントは、いまだ「昭和」なのか
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■ 【10/23開催】「Archi Future 2026」グループ共同出展のご案内
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Archi Future 2026への出展が決定しました。
グループ会社「構造システム」と共に、展示だけでなくテクニカルフォーラムでの
発表も予定しています。
会場では、構造設計から維持管理まで、建物のライフサイクルを
一気通貫でサポートするグループの強みを生かした展示を行います。
建物の資産価値を最大化する、次世代ソリューションをご紹介いたします。
皆さまのご参加をお待ちしております。
「Archi Future 2026」
https://www.archifuture.jp/2026/
会 期: 2026年10月23日(金) 10:00~17:45
会 場: TFTホール(東京・有明)
東京都江東区有明3-4-10 東京ファッションタウンビル西館
参加費: 無料 / 事前申込
■展示ブース
小間番号:B会場 E-25 (構造システム / FMシステム)
■テクニカルフォーラム
【C-5】14:15~14:45
BIM×AIエージェントがもたらすFM革命
―設計・施工のBIMを運用で活かす、自律型ファシリティマネジメントの最前線―
株式会社FMシステム
代表取締役社長 柴田 英昭 / システム開発部 青木 ペドロ
【C-6】15:00~15:30
CAD・BIM・構造計算の「三位一体」統合設計ソリューション
―トータルソリューションプロバイダーが目指す建築設計DX ―
株式会社構造システム
マーケティング本部 マーケティンググループ
新居 淳子
まだお申し込みでない方は、お早めにお申し込みください。
事前申込フォーム
https://www.archifuture.jp/2025/form/
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■ note更新:ファシリティマネジメントは、いまだ「昭和」なのか
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弊社のnote公式アカウントで最新記事を公開しました。
建物はスマート化しても、運用管理はアナログなままではありませんか?
建設DXが進む一方、設計・施工から維持管理へ適切なデータが引き渡されていない
ことによる「データの断絶」が課題となっています。
単なる施設管理にとどまらない、ライフサイクルを通じて不動産価値を最大化する
「FM経営」へと転換するための具体的な第一歩を提示します。
本格的なFM DXで建物の真の価値を引き出したい方にとって必見の内容です。
・【FM DX】ファシリティマネジメントは、いまだ「昭和」なのか
~ オープンプラットフォームが拓く次世代のFM経営 ~
記事を読む
FMシステムの公式noteでは、ファシリティマネジメントに関する専門的な知見や、
お役立ち情報を定期的に発信しています。
■スマートビルディング専門コラム
https://note.com/fmsystem/m/m1f0078682b06 ・「脱・3D」の設計思想
・道具から都市OSへ ― 建設・FMプラットフォームの新地平 ―
・スマートビルの定義 ~ ファシリティ中心から「人」中心へシフトする次世代型ビル ~
・「インテリジェントビル」から「スマートビル」へ ― ビルOSの台頭
■FM・CRE専門コラム
https://note.com/fmsystem/m/mad3f043c8366 ・シンFM論 ~ 経営の一翼を担うFMの全貌 ~
・性能指標としてのイクスピリエンス計測手法
・究極の性能発注指標:イクスピリエンスとは?
・日本におけるファシリティマネジメント(FM)の変遷
FMの現場で直面する課題や、データ活用のヒントなど、実務に直結するコラムを掲載しております。
日々の業務のブレイクタイムに、ぜひご一読ください。
▼note FMシステム公式(フォローお待ちしております)
https://note.com/fmsystem/
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弊社は、建物や施設のデータベースを作成し現状分析やメンテナンスの計画策定、
資産活用の経営戦略企画などを支援する情報システムをご提供しております。
■BIM連携による情報の可視化や、データに基づく意思決定を支援
統合FMプラットフォーム「FM-Integration」
詳細はこちら
■不動産、スペース、設備、家具、人員など事業に必要な資産を有効活用
統合ワークプレイス管理システム「Planon IWMS」
詳細はこちら
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note「FMシステム・広報室」を開設しました。
当社の最新情報をいち早くお届けします。
https://note.com/fmsystem
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FMシステムメールニュース[第217号] 2026/9/24
発信元:株式会社FMシステム システム営業部
Copyright (C)2026 FM SYSTEM INC. All Rights Reserved
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発表も予定しています。
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建物の資産価値を最大化する、次世代ソリューションをご紹介いたします。
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「Archi Future 2026」
https://www.archifuture.jp/2026/
会 期: 2026年10月23日(金) 10:00~17:45
会 場: TFTホール(東京・有明)
東京都江東区有明3-4-10 東京ファッションタウンビル西館
参加費: 無料 / 事前申込
■展示ブース
小間番号:B会場 E-25 (構造システム / FMシステム)
■テクニカルフォーラム
【C-5】14:15~14:45
BIM×AIエージェントがもたらすFM革命
―設計・施工のBIMを運用で活かす、自律型ファシリティマネジメントの最前線―
株式会社FMシステム
代表取締役社長 柴田 英昭 / システム開発部 青木 ペドロ
【C-6】15:00~15:30
CAD・BIM・構造計算の「三位一体」統合設計ソリューション
―トータルソリューションプロバイダーが目指す建築設計DX ―
株式会社構造システム
マーケティング本部 マーケティンググループ
新居 淳子
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建物はスマート化しても、運用管理はアナログなままではありませんか?
建設DXが進む一方、設計・施工から維持管理へ適切なデータが引き渡されていない
ことによる「データの断絶」が課題となっています。
単なる施設管理にとどまらない、ライフサイクルを通じて不動産価値を最大化する
「FM経営」へと転換するための具体的な第一歩を提示します。
本格的なFM DXで建物の真の価値を引き出したい方にとって必見の内容です。
・【FM DX】ファシリティマネジメントは、いまだ「昭和」なのか
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■スマートビルディング専門コラム
https://note.com/fmsystem/m/m1f0078682b06 ・「脱・3D」の設計思想
・道具から都市OSへ ― 建設・FMプラットフォームの新地平 ―
・スマートビルの定義 ~ ファシリティ中心から「人」中心へシフトする次世代型ビル ~
・「インテリジェントビル」から「スマートビル」へ ― ビルOSの台頭
■FM・CRE専門コラム
https://note.com/fmsystem/m/mad3f043c8366 ・シンFM論 ~ 経営の一翼を担うFMの全貌 ~
・性能指標としてのイクスピリエンス計測手法
・究極の性能発注指標:イクスピリエンスとは?
・日本におけるファシリティマネジメント(FM)の変遷
FMの現場で直面する課題や、データ活用のヒントなど、実務に直結するコラムを掲載しております。
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FMシステムメールニュース[第217号] 2026/9/24
発信元:株式会社FMシステム システム営業部
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