こんにちはFMシステムです。
FMシステムメールニュースをお届けします。
今回のトピックはこちらです。
・秋の展示会前に必見!次世代FMの基盤「図面のクラウド化」
・FM=建物の維持管理ではない、いつの時代も経営の一翼を担う「シンFM論」
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■ 秋の展示会前に必見!次世代FMの基盤「図面のクラウド化」
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今秋開催の展示会に先立ち、次世代FMの土台となる「図面管理」についてお届けします。
日々の建物管理で、このようなお悩みはありませんか?
・図面の「管理ルール」が組織内で標準化されていない
・関連資料の「保管場所」が担当者に属人化している
・現場や他部署にCADソフトがなく図面が開けない
図面検索に割く時間は、目に見えない大きなコストです。
弊社は、これらを解決するクラウド図面管理「まいく郎Cloud」をリリースしました。
さらに統合FMプラットフォーム「FM-Integration」と連携させることで、
情報を「生きた資産」として統合し、次世代のFM業務基盤を構築できます。
■製品詳細
図面・ドキュメント管理クラウドサービス「まいく郎Cloud」
図面探しのストレスから解放されませんか?「まいく郎Cloud」なら、
図面・書類のクラウドによる一元管理を実現。管理項目の自由設定により、
既存運用を維持したままの導入が可能です。
日々の管理業務を劇的に効率化し、スマートなFM環境を実現します。
統合FMプラットフォーム「FM-Integration」
BIMモデル情報を活用し、台帳管理から点検、長期修繕計画までを
シームレスに統合します。データに基づく確実な意思決定を支援するとともに、
属人的な管理から脱却した高度なFM業務を実現し、建物データを
「生きた資産」に変えます。
これらの製品群がどのように現場の属人化を防ぎ、FM業務基盤を実現するのか、
具体的な運用イメージとともに、会場でご提案する予定です。ぜひご期待ください。
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■ FM=建物の維持管理ではない、いつの時代も経営の一翼を担う「シンFM論」
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日本のFM界で語られる「FMの話題」に違和感はありませんか?
コスト削減や省エネといった側面にばかり注目が集まり、真の目的が見失われがちな現状に対し、
一石を投じるコラムです。
実は、ISO41000の定義には「facility(施設)」という単語は使われておらず、
「built environment(建造環境)」という、より広い概念が用いられています。
建物の維持管理の概念を越え、人々のQoLとビジネスの価値創造力を最大化する
真のFMとは何か。これからの時代を生き抜く必見の内容です。
・ シンFM論 ~ 経営の一翼を担うFMの全貌 ~
記事を読む
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FMシステムの公式noteでは、ファシリティマネジメントに関する専門的な知見や、
お役立ち情報を定期的に発信しています。
■FM・CRE専門コラム
https://note.com/fmsystem/m/mad3f043c8366
・性能指標としてのイクスピリエンス計測手法
・究極の性能発注指標:イクスピリエンスとは?
・日本におけるファシリティマネジメント(FM)の変遷
・性能発注が促す判断・意思決定
・ダイナミックABW
■スマートビルディング専門コラム
https://note.com/fmsystem/m/m1f0078682b06
・「脱・3D」の設計思想
・道具から都市OSへ ― 建設・FMプラットフォームの新地平 ―
・スマートビルの定義 ~ ファシリティ中心から「人」中心へシフトする次世代型ビル ~
・「インテリジェントビル」から「スマートビル」へ ― ビルOSの台頭
FMの現場で直面する課題や、データ活用のヒントなど、実務に直結するコラムを掲載しております。
日々の業務のブレイクタイムに、ぜひご一読ください。
▼note FMシステム公式(フォローお待ちしております)
https://note.com/fmsystem/
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note「FMシステム・広報室」を開設しました。
当社の最新情報をいち早くお届けします。
https://note.com/fmsystem
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FMシステムメールニュース[第216号] 2026/8/28
発信元:株式会社FMシステム システム営業部
Copyright (C)2026 FM SYSTEM INC. All Rights Reserved
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今回のトピックはこちらです。
・秋の展示会前に必見!次世代FMの基盤「図面のクラウド化」
・FM=建物の維持管理ではない、いつの時代も経営の一翼を担う「シンFM論」
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■ 秋の展示会前に必見!次世代FMの基盤「図面のクラウド化」
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今秋開催の展示会に先立ち、次世代FMの土台となる「図面管理」についてお届けします。
日々の建物管理で、このようなお悩みはありませんか?
・図面の「管理ルール」が組織内で標準化されていない
・関連資料の「保管場所」が担当者に属人化している
・現場や他部署にCADソフトがなく図面が開けない
図面検索に割く時間は、目に見えない大きなコストです。
弊社は、これらを解決するクラウド図面管理「まいく郎Cloud」をリリースしました。
さらに統合FMプラットフォーム「FM-Integration」と連携させることで、
情報を「生きた資産」として統合し、次世代のFM業務基盤を構築できます。
■製品詳細
図面・ドキュメント管理クラウドサービス「まいく郎Cloud」
図面探しのストレスから解放されませんか?「まいく郎Cloud」なら、
図面・書類のクラウドによる一元管理を実現。管理項目の自由設定により、
既存運用を維持したままの導入が可能です。
日々の管理業務を劇的に効率化し、スマートなFM環境を実現します。
統合FMプラットフォーム「FM-Integration」
BIMモデル情報を活用し、台帳管理から点検、長期修繕計画までを
シームレスに統合します。データに基づく確実な意思決定を支援するとともに、
属人的な管理から脱却した高度なFM業務を実現し、建物データを
「生きた資産」に変えます。
これらの製品群がどのように現場の属人化を防ぎ、FM業務基盤を実現するのか、
具体的な運用イメージとともに、会場でご提案する予定です。ぜひご期待ください。
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■ FM=建物の維持管理ではない、いつの時代も経営の一翼を担う「シンFM論」
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日本のFM界で語られる「FMの話題」に違和感はありませんか?
コスト削減や省エネといった側面にばかり注目が集まり、真の目的が見失われがちな現状に対し、
一石を投じるコラムです。
実は、ISO41000の定義には「facility(施設)」という単語は使われておらず、
「built environment(建造環境)」という、より広い概念が用いられています。
建物の維持管理の概念を越え、人々のQoLとビジネスの価値創造力を最大化する
真のFMとは何か。これからの時代を生き抜く必見の内容です。
・ シンFM論 ~ 経営の一翼を担うFMの全貌 ~
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■FM・CRE専門コラム
https://note.com/fmsystem/m/mad3f043c8366
・性能指標としてのイクスピリエンス計測手法
・究極の性能発注指標:イクスピリエンスとは?
・日本におけるファシリティマネジメント(FM)の変遷
・性能発注が促す判断・意思決定
・ダイナミックABW
■スマートビルディング専門コラム
https://note.com/fmsystem/m/m1f0078682b06
・「脱・3D」の設計思想
・道具から都市OSへ ― 建設・FMプラットフォームの新地平 ―
・スマートビルの定義 ~ ファシリティ中心から「人」中心へシフトする次世代型ビル ~
・「インテリジェントビル」から「スマートビル」へ ― ビルOSの台頭
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FMシステムメールニュース[第216号] 2026/8/28
発信元:株式会社FMシステム システム営業部
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