こんにちは、FMシステムです。
FMシステムメールニュースをお届けします。
10月23日(金)に開催される「Archi Future 2026」にて、弊社はテクニカルフォーラム 講演番号【C-5】に登壇し、
BIMとAIを活用した新しいFMプラットフォームを初公開いたします。
30分のセッションで、FMがどう変わるのか、その全体像をご覧いただけます。
■ こんな方におすすめのセッションです
・BIMデータはあるけれど、竣工後の活用に向けたヒントがほしい
・設計・施工BIMを維持管理BIMにするための、データ整備や属性入力の負担を減らしたい
・施主・発注者に、竣工後も価値が続くBIM活用を提案したい
・ベテラン社員の頭の中にしかない「施設トラブルの対応ノウハウ」を仕組み化し、属人化を根本から解消したい
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 見どころ①:FM用モデルを「ゼロから作る」時代は終わり
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
これまでのBIM-FM連携では、FM専用モデルの作り直しやデータ投入に、多くの時間とコストがかかっていました。
新しいFMプラットフォームでは、設計・施工で作られたBIMモデルを活かしてFM環境を構築。
「BIMがあれば、すぐにFMを始められる」——その仕組みを実際の画面でご紹介します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 見どころ②:図面・設備情報をAIエージェントが横断検索し、障害対応を迅速化
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
施設で障害が発生した際、担当者がAIチャットに状況を伝えるだけで、
AIエージェントが図面管理システムなどから関連する図面や設備情報を検索。
該当箇所の特定から、対策の検討、手配までをスムーズに支援します。
熟練者でなくても、必要な情報にすぐたどり着ける仕組みへ。
MCP(Model Context Protocol・AIと各種システムをつなぐ標準規格)対応の
AIエージェントが実現する、FM業務の「標準化」と「効率化」をご紹介します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ セッション概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
講演番号【C-5】14:15~14:45
BIM×AIエージェントがもたらすFM革命
―設計・施工のBIMを運用で活かす、自律型ファシリティマネジメントの最前線―
登壇者:
株式会社FMシステム
代表取締役社長 柴田 英昭 / システム開発部 青木 ペドロ
▼Archi Future 2026 事前参加申込(無料)
https://www.archifuture.jp/2026/form/
※[残席わずか]講演番号【C-5】は残り席がわずかとなっております。
ご参加をご検討の方は、お早めにお申し込みください。
テクニカルフォーラム申込期限:10月15日(木)
【イベント開催概要】
日時: 2026年10月23日(金) 10:00~17:45(講演番号【C-5】:14:15~14:45)
会場: TFTホール(東京・有明)
ブース展示: B会場 E-25(構造システム / FMシステム 共同出展)
皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
note「FMシステム・広報室」を開設しました。
当社の最新情報をいち早くお届けします。
https://note.com/fmsystem
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
FMシステムメールニュース[第218号] 2026/10/08
発信元:株式会社FMシステム システム営業部
Copyright (C)2026 FM SYSTEM INC. All Rights Reserved
FMシステムメールニュースをお届けします。
10月23日(金)に開催される「Archi Future 2026」にて、弊社はテクニカルフォーラム 講演番号【C-5】に登壇し、
BIMとAIを活用した新しいFMプラットフォームを初公開いたします。
30分のセッションで、FMがどう変わるのか、その全体像をご覧いただけます。
■ こんな方におすすめのセッションです
・BIMデータはあるけれど、竣工後の活用に向けたヒントがほしい
・設計・施工BIMを維持管理BIMにするための、データ整備や属性入力の負担を減らしたい
・施主・発注者に、竣工後も価値が続くBIM活用を提案したい
・ベテラン社員の頭の中にしかない「施設トラブルの対応ノウハウ」を仕組み化し、属人化を根本から解消したい
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 見どころ①:FM用モデルを「ゼロから作る」時代は終わり
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
これまでのBIM-FM連携では、FM専用モデルの作り直しやデータ投入に、多くの時間とコストがかかっていました。
新しいFMプラットフォームでは、設計・施工で作られたBIMモデルを活かしてFM環境を構築。
「BIMがあれば、すぐにFMを始められる」——その仕組みを実際の画面でご紹介します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 見どころ②:図面・設備情報をAIエージェントが横断検索し、障害対応を迅速化
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
施設で障害が発生した際、担当者がAIチャットに状況を伝えるだけで、
AIエージェントが図面管理システムなどから関連する図面や設備情報を検索。
該当箇所の特定から、対策の検討、手配までをスムーズに支援します。
熟練者でなくても、必要な情報にすぐたどり着ける仕組みへ。
MCP(Model Context Protocol・AIと各種システムをつなぐ標準規格)対応の
AIエージェントが実現する、FM業務の「標準化」と「効率化」をご紹介します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ セッション概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
講演番号【C-5】14:15~14:45
BIM×AIエージェントがもたらすFM革命
―設計・施工のBIMを運用で活かす、自律型ファシリティマネジメントの最前線―
登壇者:
株式会社FMシステム
代表取締役社長 柴田 英昭 / システム開発部 青木 ペドロ
▼Archi Future 2026 事前参加申込(無料)
https://www.archifuture.jp/2026/form/
※[残席わずか]講演番号【C-5】は残り席がわずかとなっております。
ご参加をご検討の方は、お早めにお申し込みください。
テクニカルフォーラム申込期限:10月15日(木)
【イベント開催概要】
日時: 2026年10月23日(金) 10:00~17:45(講演番号【C-5】:14:15~14:45)
会場: TFTホール(東京・有明)
ブース展示: B会場 E-25(構造システム / FMシステム 共同出展)
皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
note「FMシステム・広報室」を開設しました。
当社の最新情報をいち早くお届けします。
https://note.com/fmsystem
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
FMシステムメールニュース[第218号] 2026/10/08
発信元:株式会社FMシステム システム営業部
Copyright (C)2026 FM SYSTEM INC. All Rights Reserved